au携帯電話とビジネスフォン

今、携帯電話の発達によって、携帯電話は私たちの生活にも欠かせないものとなっています。もちろん、会社やビジネスにおいても、携帯電話は欠かせないコミュニケーションものツールとなっています。

そこで、今回おすすめなのは、au(KDDI)携帯電話をビジネスフォンとして使用することです。KDDIのau携帯電話をオフィスの電話を内線ダイヤルでつなげる「KDDI ビジネスコールダイレクト」というものがあります。*1,800社(2011年5月時点)を超える大企業から中小企業まで、幅広くご利用という実績があるauの携帯電話をビジネスフォンとしてしるサービスです。*「業務効率化」や「コスト削減」だけではなく「社内コミュニケーション活性化」という点メリットがうまれるのが、au携帯電話のビジネスフォンです。

Au携帯電話をビジネスフォンとして導入をおすすめするメリットが6つあります。

・全国エリアで内線通話が可能!au携帯電話のエリアであれば、全国どこでも、オフィスの内線電話と連絡ができます。また、オフィスの外勤者にも連絡する内線番号ワンナンバーでつながります。

・cメールの活用で便利になります。2011年7月より提供開始!内線番号でcメールも利用可能となり、より便利なビジネスフォンとなります。

・内線通話料及びメール送受信料は定額で、ビジネスフォンのコスト削減。au携帯電話とKDDI電話であれば、単一拠点内線通話のみならず、複数拠点間の通話も可能です。さらに、自営網内との連携も可能となります。

・au携帯電話機はお好みのau携帯電話機が選べます。なので、お客様のニーズにあったau携帯電話機をビジネスフォンとしてご利用できます。また、「内線番号入力+発信ボタン」のみ簡単操作で発信ができます。

・既存のビジネスフォンなどの設備を活かして、初期コスト、運用コストの削減ができます。

ビジネスフォンをau携帯電話とつなげることで、よりよいビジネスフォンとしてのご利用ができます。なので、au携帯電話との組み合わせを検討してみるのはいかがでしょうか?

 

 

au携帯電話とビジネスフォン

ビジネスに携帯電話は必要不可欠です。
その中でauの携帯電話はビジネスフォンとの相性が抜群です。
なぜなら「BIZTEL モバイル」というサービスがあるからです。

このサービスはPBX(構内交換機)や専用回線を用意しなくとも、au携帯電話の電波が届く場所であれば、
オフィスの内外を問わず会社宛の代表電話やダイヤルインの着信が受けられ、内線電話の発信も可能となります。

忙しく、外出の多い方も大事な電話を取り逃す事が減りオススメのサービスです。

内線数40件までは追加料金が発生せず、導入コストだけでなく運用コストの削減もでき、
また、導入時の工事や設定作業が必要もないため、申し込みから8営業日で利用の開始が可能です。

au携帯電話をビジネスフォンとの組み合わせで使用されてみる事を検討されてみてはいかがでしょうか?